ジョモリー(Jomoly)は顔にも使っても大丈夫?【肌の弱い部分でも安心して使えるの?】

ジョモリー(Jomoly)は洗うだけで脱毛・抑毛効果がある石鹸として、雑誌やSNSでも大注目されている商品です。

 

毎日使うボディーソープの代わりに使うだけでいいので、手間もかからず簡単でいいですよね。

 

更に、自分では見えない背中やデリケートゾーンにも使えるので、ジョモリー(Jomoly)で全身のムダ毛を抑毛する事ができます。

 

では、顔には使えるのでしょうか?顔の皮膚は身体の中で最も薄く、荒れやすくかぶれやすいと言われています。

 

そんな顔にも、口周りの産毛など気になるムダ毛はありますよね。

 

ジョモリー(Jomoly)はデリケートな顔にも使えるのか、徹底調査していきます!

 

 

【ジョモリー(Jomoly)は顔にも使える?秘密は配合成分!】

 

ジョモリー(Jomoly)に含まれている配合成分を見れば、顔などのデリケートな部分にも安心して使えるかが分かりますよね。

 

ジョモリー(Jomoly)に含まれている、脱毛・抑毛効果の成分を詳しく見ていきましょう!

 

 

<パパイン>

 

パパインはパパイヤから抽出した成分で、タンパク質を分解する酵素が含まれています。毛は硫黄を含むタンパク質が95%を占めている為、このパパインのタンパク質分解酵素が毛を溶かして脱毛・抑毛に効果的と言われています。更に、毛を生み出す毛乳頭のタンパク質を分解する力もあるので、毛根が衰えてムダ毛を弱く・細く・抜けやすくする効果があります。薬品を一切使用していない天然の分解酵素なので安心ですし、肌や毛穴の汚れを除去する作用もあります。

 

 

<ブロメライン>

 

別名「パイナップルエキス」とも呼ばれています。パパインと同じくタンパク質を分解する酵素があり、脱毛・抑毛に効果的です。酢豚などの肉料理にパイナップルが使われるのは、パイナップルに含まれるタンパク質分解酵素がお肉を軟らかくするからです。ムダ毛にも同じ効果が働いており、ムダ毛付近の皮膚を柔らかくして毛を抜けやすくしてくれます。また、皮膚の再生を促し傷を治療する清浄化効果もあるので、軟膏などにも使用されている成分です。

 

 

<イソフラボン>

 

大豆に多く含まれているイソフラボンは、女性ホルモンの一種でもある「エストロゲン」と似た働きをします。体毛は女性ホルモンよりも男性ホルモンの方が多くなった時に濃くなると言われており、ストレス・喫煙・飲酒などでも男性ホルモンが増加してしまうんです。そこで、イソフラボンに含まれるエストロゲンと似た働きを利用する事で、体内のホルモンバランスを正常化させて、発毛や皮脂腺の活動を抑制させます。

 

 

<ラレアディバリカタエキス>

 

キャピスローと呼ばれる樫の一種から抽出された成分で、近年の脱毛・抑毛商品には期待の新成分と言われている程の効果があります。ムダ毛の根本にある毛母細胞に直接働きかける事で、毛の発育・成長を遅らせる効果があります。保湿成分を加える事で、脱毛処理後の肌をなめらかに仕上げる効果もある大注目の成分です。

 

 

【安心の成分だから、ジョモリー(Jomoly)は顔にも安心して使える!】

 

ジョモリー(Jomoly)に含まれている脱毛・抑毛に欠かせない4つの成分は、どれも植物由来の成分ばかりです。

 

肌に優しいだけではなく洗い上がりもしっとりと仕上げるので、女性には嬉しいですよね。

 

顔の中でも特に皮膚が薄い口周りや目の下にも、ジョモリー(Jomoly)は安心して使う事ができます。

 

但し、顔に使う時は眉毛・まつ毛への使用は避けて下さいね!目の周りを洗う時は、注意が必要です!

 

更に、美容・保湿成分や引き締め成分まで配合されているので、脱毛・抑毛だけではなく美肌効果も期待できます。

 

ジョモリー(Jomoly)が1個あれば、肌を痛める事なく全身のムダ毛ケアがしっかりとできるので、手放せなくなりますよ。

 

>>ジョモリー(Jomoly)の詳細はコチラ